大まじめに夢を語る

今日は友人宅訪問

 

手土産に、オフィス近くのケーキ屋さんの「丸ごと桃のタルト」を持っていったら

友人もケーキを買っておいてくれたので期せずしてケーキバイキング状態ww

 

大変美味しくいただきました。

 

久しぶり〜ということで、会ってない間のあれこれを報告し合い

あんなことがあった、こんなことを感じたという話をしていたら

彼女は蕁麻疹がでて痒くなり、私は咳が止まらなくなり

なんらかのデトックスが起きたのかも。

 

友人にカードのセッションをしてもらいました。

 

今は軸を整える時で自分のセンターがどこかを思い出す時

みせかけの感情に惑わされず本質を見つめれば

過去は修復されて、あなたのなかで革命が起きる

革命が終わった後はスピリチュアルな融合がおこり宇宙と繋がる

無限のエネルギーを与えて与えられ、不動の心を手に入れる

 

だって。

 

そのあと、「実現リモコン」というイメージワークをやりっこしました。

1人が、自分が今やりたい!と思っていることを語ったら

それ以外の人は、その人の願望が叶っている場面をイメージして

浮かんだ情景やイメージをその人に伝える、というもの。

 

ドリームマップを、「イメージで」「複数で」やる感じかな。

 

私は以前妄想していた《AIカンパニー構想》がやりたい。

これはペーフォワードとか恩送りのように

自分ができることを少しずつ他の誰かのために提供することを基本理念とした

互助会とか集合体みたいなもの。

 

街角掲示板の「ゆずります」「ゆずってください」みたいに

「〇〇できます」と「〇〇が欲しい(したい)」をマッチングしたり

交流する場を作ったり、そういうこと。

 

私はそういう「場」や「しくみ」が作りたいんだな〜

 

話せば話すほど自分も楽しくなってくるし

友人からも具体的なイメージを聞かせてもらって、実現できる気がしてきます。

 

できることからやってみたら?ということで、

今あるオフィスをもっと活用できるようなプランを考えてみようと思います。

 

 

重い話も、大真面目な夢も、ゲラゲラ笑いながらのばか話も

何でもできる相手がいるってほんとにいいね。

 

明日から仕事です。

この休みはたくさん充電できたのでフルパワーで臨みます。

Posted by 八雲あかね at 22:05 | 日々の徒然 | - | -

お客さんの変化を見せてもらうのは嬉しい

昨日は豊橋でソラリタの鑑定会でした。

 

子どもが小さいからうちに来てもらおう。

どうせならお誕生日の近い人も一緒に受けよう!ってことで

企画してくれて、今回は2回目です。

 

毎年受けてくれる人はデフォルトで、初めての人はオプションで

『前の1年はどうだったか』という振り返りをして

これからの1年はどうなるか、という話をするので

継続して受けると、本当にそういう流れなんだな〜というのがより実感できるようになります。

 

******

 

去年、お客さんのお姉さんがたまたま遊びに来ていて

おもしろそう!と個人鑑定を受けてくださったんですよ。

 

春に会社を辞めた後、陸路でモンゴルを旅して帰ってきたばかりだそうで

たくさんの思い出話と写真の数々を見せてもらいました。

この先のことは全然なにも決まってなくてどうしようかと思ってること。

現地で見たり聞いたり触れたりしたことを、人々の生活のことを知って欲しいと思うこと。

という熱い想いを聞いていて「本書いたら?」と言いました。

 

モンゴルの写真と、その写真を撮った時のエピソードを話したらみんなが面白がるから

ちょっとまとめてみました♪くらいの軽いノリで。

(中殺お持ちなので、本気でこうしよう!と思わない方がスムーズ)

 

 

それで出版のあてはないけどとりあえず書き始めたら個展のお話が来

その個展を出版社の人が見に来てくれて

本を出しませんか、という話になり

あちこちで旅のエピソードを語る会に招かれるようになり

地元の新聞などにも取り上げてもらうようになり。

これがほんの1年の間に起こったことです。

 

 

彼女は決して順風満帆に恵まれて生きてきたわけじゃなくて

ストレスでボロボロになったりした経験を経たのちに

《本当に魂が望むように生きる》と腹をくくったんだそうです。

 

去年のソラリタ、MCのサビアンが

「魂の深淵が望む方向に進む。それは正しいが勇気が要る」とあって

まさにその通りだな〜と感服しました。

そして今年はMCに冥王星が乗るので、もう一段ステージが上がりそうな感じです。

 

彼女の次の夢は「7ルール」に出ることらしい。

そのためにもっとバズる!というのが今回のキーワードになりました。

 

「たくさん人に本当にお世話になったから、何かお返しがしたいけど

ひとりずつに挨拶に回るより

「自分が応援したあの子こんなに有名になった」と自慢してもらえるようになるのが一番の恩返しだと思う」

とても獅子座ぽい。

 

 

旅行作家 野田裕子さん → 美しいルートで旅する!目的地に何の目的も持たない旅人!!

 

現在は函館で写真展が開催されているそうですが

そこに向けて《飛行機を使わずに函館に行く旅》をしているんだそうで

今日豊橋を発って東京方面に向かっているのではないかな。

 

 

私が人生を変えたわけではないですが

大きなターニングポイントに関わらせてもらったんだなという感慨はあるし

その後の展開を聞かせてもらえるのは大きな喜びです。

すごく元気をもらいました!

 

 

Posted by 八雲あかね at 09:20 | 星のこと | - | -

『名前』をみてもらいました

今日も長いです。

 

先日姓名判断の鑑定を受ける機会がありました。

 

友人の紹介なのですが、ダメ元で誘ったら二つ返事で「受ける」と言った私に驚いたそうです。

いつもの私だったらきっと受けてないと自分でも思いますが

いろいろあってちょっと弱ってる時だったので(詳しくはこちら

新しい気づきがあれば、という気持ちで臨みました。

 

 

鑑定の時間は1時間で、その時間内なら複数OKということで

結婚してる女性なら現在の名前と旧姓はデフォルトでみてもらえます。

私は「旧姓の名前」「結婚後の名前」「八雲あかね」の3つをお願いしました。

緑色の文字の部分が先生に言われたことです。覚えている限りそのまま書いてます。

 

旧姓の名前

 

感性が鋭い、いわゆる《みえない世界》とのパイプが太い人ですね。

だけど現実に足をしっかり残したままアクセスできる人です。

例えていうならガラス窓を隔てて向こう側を見ているような感じ。

直感とかインスピレーションとかそういうアンテナが強い。

占い師は適職だと思いますし、もしそうでなければ芸術家とか演劇などの道もあったのではないか。

父方の祖父と母方の祖母の影響というか意識を強く受け継いでおられるようです。

 

 → 父方の祖父も母方の祖母も早くに(両親が子供のころに)亡くなっています。

 

もっと生きたかった、という寂しさや悲しさ それから

自分が守ってやれなくても生き抜いて行ける強さ のようなものを

受け継いでいるようです。

周りの人に恵まれて助けてもらったり、カリスマ性のようなものもある

人に会わなくても一人で平気な時もあれば無性に寂しく人恋しくなるのはそういう「受け継いだ記憶」が由来します。

 

 

結婚後の名前

 

こちらの名前は良妻賢母型ですね。

旧姓もいいお名前でしたが、こちらもとてもいいお名前です。

旧姓で足りないものがこちらのお名前にあり

こちらのお名前で不足している部分は旧姓が持っている補完関係にあります。

 

伝える力が強い。相手にわかりやすく言葉を尽くすことができる。

出まかせ(≠嘘)、出るに任せるが得意

相手から受け取った印象をその人が一番受け取りやすい言葉で表現することができる。

お仕事はこの名前でいいと思うけどなぁ。

 

 

八雲あかね

 

このお名前自体は悪くはありません。

商売上手な占い師さん、と言う感じがします。

ただ、ご自分のお名前(特に旧姓)との相性が良くないというか

このお名前だけが異質なんです。

 

異質なものを組合わせるからそこが歪んでしまう印象をうけるのと

あと、このお名前からは暗い水のエネルギーを感じます。

 

もともと《みえない世界》とのパイプがお強くて、それは本来あなたが意図した場所と繋がれるんだけれども

このお名前はどちらかと言ったら「幽界霊界」といった世界へ引っ張っているように感じます。

特に「八雲」のほうがそのエネルギーが強い。

 

 

名前を付けた経緯

 

名前を付けたのは2015年2月。占いカフェに座りませんか?というオファーがあって

じゃあ占い師用の名前があったほうがいいから、というのでつけました。

自分に足りないものを補う・なりたい自分をサポートするものを足すのを念頭に

玉紀先生に相談しながら考えました。

 

名前を付けたのは甲午の年。ちょうど年の天中殺になってすぐの時期で

おまけにこの時は水星も逆行していた上、私はインフルで発熱中でした。

自分がお客様に依頼されたら、こんな時期には絶対しないけれど

このときはなぜか人体実験みたいな気持ちもあったし

ここまでしないと破れないくらいの強い殻だったんだね、と玉紀さんに言われたのを覚えています。

 

八雲あかねという名前は、名づけの段階で無いものを補うことを意識してつけたから

本名とは異質と言われても驚きはしませんでした。

旧姓と今の名前が綿やウールのような自然素材で、八雲あかねが化繊、と言う感じでしょうか。

どちらにもそれぞれの良さがあるけど、一緒に着ると静電気が起きる、みたいな。

 

 

今の気持ち

 

正直言って迷っています。

 

名前を付ける時の経緯も含めて「八雲あかね」という名前には愛着があるし

あかねさんて本名じゃないんですか?と驚かれるほどには馴染んでいる。

良くないらしいからといって、じゃあ今日からやめますとはならない。

 

実は旧姓の名前好きではありませんでした。

可愛くもない、華もない。子どもの時は本当に嫌だった。

結婚して姓が変わってから少しましになったと思っていたし

本当にごく最近までは実家そのものともうまくやれていなかったので

いい名前だと言われて、いきなりわぁ嬉しい!という気持ちにはならない。

 

ただ、「人目を惹く華やかさ」とか「相手が理解しやすい言葉を選べる」とか

あかねというキャラを被ったからできるようになったと思っていたことは

本来持ち合わせていたものだったというのは意外でした。

名づけの時に言われたように、あかねという名が

本来の自分に戻るために殻を破る役目だったのならその任務が終わったということなのかもしれない。

 

もし名前を変えるのであれば、活動名を本名にしようかと思います。が

単純に「八雲あかね」を「本名」に変更して終わり、という話ではないわけです。

 

FBとかツイッターの表示名はすぐに変えられるけど

・税務所には「八雲あかね」を屋号として届け出ている

・ブログのタイトル

・それにまつわるドメイン(八雲あかね.comを取得してるので。。)

こういうのをどうするか。

 

あんまり関係ないけど、八雲あかねという名前をやめたらAIカンパニーは使えないし。

(AIカンパニーは、あかね・いえやす・カンパニーの略)

 

だったら屋号的なものはあったほうがいいんじゃないか。

どうせつけるなら適当にではなくお願いしたほうがいいんじゃないか。

変えるなら、慌てて補修工事的にじゃなく、将来的にもう揺らがない体制で

リノベーションするほうがいいんじゃないか

 

考え出すと本当にキリがなくてまとまらない、というのが今の正直なところです。

 

 

今度の獅子座新月(8/11)は獅子座の18度台。

ちょうど私のネイタル月ドラゴンヘッドMC合の真上で起きるので

これからどうしたいかという展望も含めて考えるのと

8月は水星逆行してるので結論は急がず(その分長期的な視点で)考える期間にします。

 

 

 

 

Posted by 八雲あかね at 09:31 | 日々の徒然 | - | -

夏の日のとりとめのない話(長いです)

中身がちょっとネガティブ&オカルト含みますので、お好きな方だけどうぞ。

 

 

もともと私は霊とかUFOとか見えない世界のあれこれについては

有るだろうと思ってるのです。

ただ、存在するよねと理解することと自分が憑かれてる(かもしれない)というのは

全く別だよね、という話です。

 

いろいろ乗せている(らしい)件

 

昨日姓名判断をみていただきました。

名前についてもいろいろお話し伺ってへええ〜だったのですが

それより「たくさん背中に乗せてらっしゃいますね」と。

 

普段だったらこういわれたときに

「これがおまえらのやりかたかー!」とおかずクラブのゆいPのように

臨戦態勢に入っていたと思います。

そうやって脅して怖がらせて誘導させるんですね?と。

でも昨日は「ですよねー」と肯定していました。

認めざるを得ないというか、思い当たる節が本当にいろいろあって。

ここ1ヶ月の間に立て続けに同様のことを別々の人に言われていたんです。

 

 

もともと霊媒体質(らしい)件

 

私はホロスコープで見ても月が海王星とハードアスペクトだし

算命でも異常干支2つあるし

霊感があるよね とか 感性が鋭いですよね とか いうタイプですが

まさか名前でそれを指摘されるとは思いもよりませんでした。

 

誤解のないように申し添えますと、《みえない世界》とのパイプが太いこと自体は別に悪いことではないそうです。

芸術家のように、そういう直感とかイマジネーションを仕事に活かしているケースはいくらでもあるし

それは占い師も同じことです。

どこと繋がるかというのも非常に大事で、でもそれは自分で意図もできるそうです。

私も本来は、現実に足をつけたまま《みえない世界》と繋がる能力が高いので

いわゆるパイプ役として適任なんだって。

 

だけど今はなぜか、乗せなくていい人を6〜7人乗せているらしい。

半年くらい前になにかきっかけがあって、その後居心地がよかったのか?

居つかれたうえにだんだん数が増えてきていた、ということらしい。

 

らしい、というのは私があまり見えたり感じたりというタイプではないのと

守護の強さか身体の丈夫さゆえか、現象として現れなかったから。

「けがや病気のような形で出なくて本当に良かったですね」だそうです。

現象としては出なかったけど、自分がネガティブになったという感覚はすごくあります。

 

私は恐がりで、何かいたらどうしよう。見えちゃったらどうしようと

ビクビクしてたわけですが

実際は部屋の隅っこではなく自分の背中にいたと。

 

あんまり笑えない。

 

 

無くすことはできるのか問題

 

今ついてるやつはちょっと取りますね〜ときれいにしてもらったわけですが

それって自分でもできるんですか?と聞いてみたところ

これについては「否」だそうです。

霊媒体質っていうのは、「ハエ取り紙みたいに外を歩けばくっついてきちゃう」体質な訳で

とってもとってもキリがないというのと

いわゆる除霊浄霊のようなことは手順を踏んできちんと学んで身につけるべきことで

素人が簡単に手を出していい分野ではないそうです。

 

じゃあどうするか?っていう話なんですけど、その先生が仰るには

意識とかイメージの中で、光に包まれる・宇宙のエネルギーを浴びることを

普段から意図するとよいとのことでした。

 

これは信じない人にとっては、「は!?」という話なんでしょうけど

私は昔、レイキとかシータヒーリングとか一通りやった経験があるので

なんとなくイメージができました。

 

霊を花粉やウイルスに置き換えるとわかりやすいかもしれません。

花粉やウイルスは、外に出れば避けることができません。

外を歩けば、何かに触れればついてきてしまうもの。

顕微鏡で確認してひとつ残らず除去するなんて言うのは不可能だけど

こまめに手を洗ったり、マスクで体内への侵入を防いだり

夜お風呂できれいに洗い流したりすることはできる。

 

ということで、しばらく意識してやってみるざます。

 

 

原因の考察〜不足と欲と心の隙間〜

 

半年くらい前からだと思うけど心当たりはありますか?と聞かれ

その時は特に思い当たる節は有りませんでした。

ただ2月はインフルエンザに罹患したのですが、いつもと違ってものすごく治りが悪かった記憶がある。

身体の免疫力が落ちたから入り込まれたのかもしれないし

入り込まれてしまった結果体に影響が出たのかもしれませんが

たぶんそのあたりなんでしょうね。

 

今日、手帳とは別につけている日記を読み返して

なんとなくこのあたりじゃないかな、という見当は付きました。

当たってるかどうかはわかりません、私がそんな気がするというだけで。

 

その頃、とあるスピ系の雑誌を買ったんですよ。

こうすると金運が上がる!とか龍と仲良くなるとか、聞くだけで〇〇になるなんちゃら的なやつです。

で、そこに載ってたおまじない的なものをいくつかやってみた。

この本がいけないわけでもおまじないが嘘なわけでもないけど

その時の私の心もちみたいなものが良くなかったのではないか、と思っています。

 

そもそも「お金持ちになりたい」「龍と仲良くなりたい」という願望は

「お金が無い」「自分が龍と繋がれるわけない」という【不足感】が生み出しています。

でもってその不足感を安易な他力本願で埋められたらラッキー!という【欲】で上塗りした。

不足感を欲で埋めようとしながら、でもそんなこと叶いっこないよねとも思ってた。

頭で考えていること・口で言っていること・心で思ってることがてんでバラバラだったんですね。

そこが歪んで心に隙があったのだと思います。

 

嬉しい楽しい幸せ!で心が満たされている時にはそういうことは起きません。

つまんない・さみしい・なんで私だけ。こういう感情を霊は好むのだと思う。

そして私はその時まんまとそういう波長を出していたのだろうし

しばらく出し続けていたんだと思われます。

そこから先は悪循環。

自分がネガティブだからそういうものを引き寄せる。

そういうものにつかれてしまったからますますネガティブが加速する。

するとどんどん居心地が良くなる。。オーマイガー

 

 

なんで抜け出せたか

 

これは本当に幸運だったとしか言えません。

もともと私は先祖の守護が強いらしいこと。

身体が健康であること(これは結構重要と思う)

後は本当に周りに恵まれてるというか、良いタイミングで

アドバイスをくれる人に会ったり、一畑山に行く機会をもらったり。

夏至のあたりから薄皮を剥ぐようにいろんな「何か」が

「そっちじゃないよ、こっちみて!」というメッセージをくれて

昨日のセッションはたぶんダメ押し。

これで気がつかなかったら後がないよ的なものだったのかなという気がします。

 

でもまあ昨日の今日なので、すっかり何もかも元通りというわけではないので

お盆が終わるまでの間は身の回りと自分自身のお掃除に励むつもり。

Posted by 八雲あかね at 17:24 | 日々の徒然 | - | -

8月は断捨離月間

この前の週末、年に一度の排水管洗浄と

この秋に予定されている大規模改修工事の説明会が

立て続けにありました。

 

清掃業者の人に見られて恥ずかしくない程度に片付けや掃除したり

改修工事が始まる前までにベランダを片づけるとか

(物置とかも撤去しないといけない)

いつもあまり気にしていない場所に目を向ける機会になりました。

 

どっちもやらずに済むならその方が楽だけど

長い目で先を見据えたら、やっておいたほうがいいというか

やらないとあとで困るよね、ということなので。

 

 

天王星が牡牛座に入ったせいか、なんとなく

変わりたい・変わらなきゃ、という気分が高まってるんだけど

じゃあ何をどうしたらというのがなかなか明確になりませんでした。

 

だいたい毎年乙女太陽期間に断捨離したくなるんだけど

この際だから8月にちょっと前倒し&大がかりにやろうかなと思ってます。

自分自身の在り様みたいなことももっと見えてくるのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

Posted by 八雲あかね at 09:46 | 日々の徒然 | - | -

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