インド占星術&自動筆記リーディングレポ

今日は『インド占星術&自動筆記リーディングの会』でした。

一日中暖かな陽気で、セッションルームは暖房も必要ないくらい。

 

インド占星術3名、自動筆記リーディング2名(自分含む)の方が受けてくださいました。

お楽しみいただけたことと思います。

(自信満々でご紹介できる先生しかお招きしてないという自負はある)

 

インド占星術の面白さについて、

「やればやるほど深みにはまるところと、パズルのピースをはめるようにいろんなことがわかること」

というようなことをmaru先生が仰っておいででした。

どの占いでもそうですが、知れば知るほどその向こうにある”わからないこと”が見えてきて、

本当に終わりなき旅と言う感じです。

 

そして以前鑑定してもらったときに言われたことと、先日算命で細かいところまで読んでみたときに出てきたことと

いくつも符合する部分があるな、ということも気がつきました。

どちらも身も蓋もない(笑)占いで、

なんていうか生きていくことは厳しく辛いものだからちゃんと現実見ろよという

考え方が根底に流れているのが共通しているのかもしれません。

 

お昼は近くの鰻屋さんからテイクアウト。見た目よりボリュームがありました。

 

こんなお煎餅がついてきます。

 

それで、今日は私もmaru先生も、この鰻の写真しか撮ってませんww

鑑定の様子とか2ショットとか、なーーんにもなし。

 

 

今日最後のお客様は、奥本さんだったので

鑑定後お互いのスキル(透視とリモートビューイング)の違いについて

短い時間ですが語り合ったのも楽しかったです。

 

ご参加くださった皆様、そして一日鑑定してくださったmaru先生

ありがとうございました!

 

さて。

私は自動筆記リーディングを受けたわけですが

◆今の自分に一番影響している過去世(の一場面)と

◆そこから導き出される今世のテーマ

という2枚の絵を描いていただけます。

 

今回、絵としてはか〜な〜りエグイやつが出てきました((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

自分のやりたいことをすることを許されずに抑圧されてされて

怒髪天を突いて正気じゃなくなるほどの感情がほとばしったあげくに相手を〇しちゃう瞬間の絵です。

 

 

単純に「人を〇しちゃった過去がある」という話じゃなくって

そこまでガマンして抑え込んで鬱積してしまった何かがあること

我を忘れてしまうほどの感情のほとばしりがあって、その名残というか

今の私にそういう何かがあるはず、ということです。

 

過去世の絵は一部自主規制

 

で、その強すぎるエネルギーっていうのは「自己主張」

それをどんなふうに今世で昇華させていくかというと

発散させる感情は「怒り」でなくてもいいのだから「笑い」とか「おしゃべり」とか出していくこと、

そういう場を自分で作って環境を変えていくこと。

あとは感情を穏やかに保つ術を身につけるために瞑想することもいいらしい。

 

 

喜怒哀楽という感情だけじゃなくて、行きたい!やりたい!という衝動も

我慢しすぎないで出してみるといい、という話をしていてふと思った。

 

山羊土星になってから、私はなんか変にオトナとして振舞おうとしてなかったか?

確かに私は山羊座の女だが、中身(月金星)は火のオンナ。

本来は結構衝動で生きている、筈なのに。

そう考えると、いろいろ思うところがあるなぁ・・・・

やりたい、っていう衝動をなんとなくなかったことにしてしまうことがあります。

「仕事ちゃんとしないと」とか「こんなことして役に立つのかな」とか。

 

いつも自分の中がスッキリできるように

変な話、死ぬときにあんなことこんなことやっていけばよかったなって後悔しないように

もっとやりたいことをやりたいようにやって、大笑いして、たくさん喋っていこうと思います。

 

 

 

 

Posted by 八雲あかね at 21:45 | 講座・セッションレポ | - | -

オトナの遠足のあとは水晶透視

前の記事(オトナの遠足〜そして勇者の旅は続く〜)の続き。

 

お昼ご飯を食べた後は、私のオフィスへ。

 

前日に駅で合流してから、話題はほぼほぼ星のこと、占いのこと、来年以降のこと。

それは今回に限らずいつも。

誰かの話題が出るとすぐにチャートや命式出して調べて検証して。

私は運転していたので聞いてるだけだけど、本当にいつもすごいなと思う。

一体どれくらいの人のデータが頭の中に入っているのか。

 

脳内メーカーっていうのが昔流行ったけど、あれで脳内を見たらきっと

「占」とか「星」で脳内が埋め尽くされているんじゃないだろうか。

 

ともかくこれからの仕事のヒントとか、そういうことをたくさん聞かせてもらったのでした。

 

ここはトナカイですか? いいえ愛知県の私のオフィスです。

 

このあと、始まったのは水晶透視の練習会!

 

朝、竹島でキレイにしてきて、準備は万端。

 

とはいえ、私は水晶透視をちゃんとやるのはほぼ初めて。

時々練習してはいたけれど、何を どう 見ればいいのか 何が正解なのかはわからない。

 

ミズマチ先生が簡単にレクチャーしてくれた。

ただ見ればいい。見えたものを思考でジャッジしなくていい(これは窓が映ってるだけとか考えなくていい)

そして見えたものを言葉で説明しようとしないで、ただ見えたまま書く。

「あかねさんみたいに無自覚に常時受信してる人は、こういうもの(水晶)があったほうがいい。これをするとき使う、という切り替えがある方がいい」のだそうです。

(ミズマチ先生も私と同じく月が拡張天体とTスクエアなのだ)

 

じゃあやろうか、とテーブルの上を片づけて電気を消し

クリスタルチューナーでチーンと浄化したら、部屋の空気の密度が変わった。

頭頂部(クラウンチャクラ)がもやんもやんする不思議な感じ。

 

4人それぞれ聞きたいことを紙に書いて、見えないようにたたんで

無作為に選んだ1枚をテーブルの上において、

maruさんは水晶なしで、他の3人は水晶を見てそれについて透視をする。という方法。

 

まじか、この状況。みんなプロなのに私だけ見えないとか超恥ずかしい。。。

一瞬そう思ったんだけど、こんな贅沢な実技練習の機会を逃す方がもったいない。

透視してそれを紙に書いたら、みんなで順番にシェアして、最後に誰のどんな質問だったか確認する

そういう流れで4人分、4回練習しました。

 

絵を描いてて、なんだこれって思っても不思議と他の人とリンクしてたりしておもしろかったです。

何より私は自分の絵心の無さに撃沈だよ。

 

私の質問「来年の仕事運はどうですか?」について透視した4枚の絵。

 

来年私は人のパンツを脱がす人になるみたいですよ。

この絵を見た瞬間、あ〜これあかねさんだね、と笑いが起きる(車の中でさんざんそういう話をしてたしね)

まぁパンツを脱がせるっていうのは例えですけども。

maruさんの絵は、伐採した木というか、山の間伐みたいな感じの絵。

いろいろ持ってるものを大きく断捨離して一つだけ残すとか(それはツールかもしれないし人間関係かもしれない)

あとはマントを被った魔女的ななにか、というのも出てきました。

玉紀さんが描いてくれた絵にも、ミズマチ先生の絵にも。

 

この時は、練習楽しかった!っていうのと頭がクラクラするっていうのでじっくり考える余裕はなかったのですが

後から読み返してみて思ったことは

「視界が開ける」「見えないところに光が当たる」というのがキーワードとしてあるなっていうのと

自分から能動的に働きかけるのではなさそうだ、ということ。

あるがままに受け入れてみる、というのが大事なポイントかもしれないです。

パンツだって、嫌がってるのを無理やり脱がせてるんじゃなくて

むしろ「脱がせて欲しいな♡」ってお尻を向けられてるみたいに見えるし☆

来年振り返りをするのが楽しみです。

 

 

遠足なので、きれいな景色見て・美味しいもの食べて・温泉に浸かって

十分すぎるほど堪能したわけですが

それ以上に、毎回、向上心とか刺激をたくさんもらっているなと思います。

今回も楽しい濃厚な時間を一緒に過ごしてくださった先生方に感謝です。

 

Posted by 八雲あかね at 20:21 | 講座・セッションレポ | - | -

預言カフェからの。。。

いつにも増して今回の東京は濃くて、正直まだあまりうまく言葉にできないのですが

これを書いておかないと先に行けない気がするので書きます。

 

講座の翌日は、預言カフェに行きました。

打ち上げをしているときに「明日どうする?」という話になって

なぜかみんなで一緒に聞きに行こう、ということに。

 

前日一緒にお仕事した4人がまた集結している景色が不思議。

 

預言は録音するシステムなので、声が入らないように静かにしていますから

必然的に全員の分を聞くことになります。

一緒に聞くのは楽しいけど、証人が3人もいると言い訳もできませんw

 

私が言われたのは、

これまでのことは経験が作ってきた、学んだことは無駄ではない、これからは違ったことに関わっていく、それには協力者が用意される、自分でできるというチャレンジの機会、等。

そして何より、もっと速く時間が回るようになる。ということ。

隣に座っていた玉紀さんがぼそりと、これ以上速くなるのか。。とつぶやいてました。

 

全員の預言が終わった後、甘夏さんが

「あかねさん、今日セッションの予約が入らなかったのは、このセッションを受けるためじゃないですかね」と。

 

カードを持ってきたからみんなで引いてみない?ということで場所を移動。

せっかくなので共通のテーマを決めて引いてみることに。

『昨日の講座を踏まえて、やるといいこととやるべき課題』

 

 

やるといいこと→クリスタルの6

 もっと上を目指す、野望を明らかにする、もっと有名になってもっと儲けたい

 自分の積み重ねたものでしか手に入らない、ちゃんとやっていればついてくる人がいる

 

やるべきこと→妖精のゴッドマザー(女教皇)

 指導者になる、自分の立場を自覚する、経験や占いの知識を提示する

 

チャクラカード→第7(クラウン)チャクラ

 直感やインスピレーションを大事にする

 

ここまで答えた後、早速鋭いツッコミが入ります。

なにしろ甘夏さんと玉紀さんはインナーチャイルドカードのプロ

ミズマチ先生もタロットの使い手。容赦がありません。

 

「このカードは、シンデレラに出てくる魔法使いのおばあさんなの。」

「そもそもあんな月持ってて、使えないわけないじゃんw」

「紅茶占いのサビアン、持ってましたよね?」

 

はい。。。

私の月は、獅子座MC合ですが、12ハウス蠍海王星(ASC合)と水瓶木星とのTスクエアしか

アスペクトがありません。

初めて占星術を受けたときに

「不安定すぎる月を、強すぎる社会性で支えている」と言われたんですがそういうこと。

 

今年のお正月、干支のお絵描き会をやったときに

私は海王星領域にとても大きな、でも完成度の低い(雑な)太陽を描きまして

参加の皆様に、あかねさんの海王星領域は未発達だけど大きいんだねと言われたことを思い出しました。

これからはもっと直感やインスピレーションを活かしていかなくちゃならない、ということですね。

 

ここでミズマチ先生がさらりと仰いました。

「あかねさん、今度東京で何かやるなら、もっとスピ寄りのメニューが良いと思う」

そうですか。そうなんですか。。

飛び道具的なメニュー、考えないとですね。

 

***

 

講座でグループワークをしているとき、私は山羊太陽グループの担当だったので

話していることがストレートに伝わる感じだったのですが

コリラックマグループ担当の玉紀さんによると、講座が進むにつれ

蟹土星をお持ちの皆様がたの心が揺れていく感があった、というお話がありました。

 

山羊が強い城を作りたいのは、その中で大切なものを守りたいから、なのですが

今改めて考えてみると、ガワにこだわって強固にしたいのは内面が緩いからですよね。

月が不安定だから社会性(ガワ)で守ろうとしているのではないか。

(私だけでなく、堅牢な牡牛座のミズマチ先生もそうだし、きっちりした乙女座の甘夏さんも、中身は全中殺です。)

 

でも講座をやってみて思ったのは、私はもう山羊土星時代が来ることを意識してもしなくても

十分すぎるほどに山羊成分は持っていて、発揮できるから

これからは中身のふわふわした部分を出していくことになるんだな、と。

海王星、抗わず溺れず使えるようになるんだろうか・・・?

 

結局これを突き付けられるというか、後戻りしないためにこの濃い時間があったんでしょうね。

預言カフェで言われた、「これまでと違うことに関わっていくこと」や「自分にでもできるというチャレンジの機会」は、ここにつながっていくのかもしれませんね。

 

 

Posted by 八雲あかね at 22:55 | 講座・セッションレポ | - | -

1並び

今日は巷(私の周り)で話題の、ヒューマンデザインのモニターセッションを受けに春日井まで行ってきました。

 

知り合いが何人も受けてて面白かった!と言うし

ホロスコープが元になってると聞いたし、これは受けたいと思って

前のめりに申し込みました。

 

 

出生時間がわかると、そこから逆算して3か月前(お母さんのおなかの中で重要な器官が形成される時期)が算出できますが

出生時間と、その3か月前の星の配列が数値化されます。

《これはおそらく天体の品位、エッセンシャルとかフォールとかから算出しているのではないかな。天体にはそれぞれ居心地のいいサインとそうでないサインがあります》

 

図の中に1〜64までの数字がいくつかの場所に分かれて配置されていて、

チャクラに対応しているそうですが、内臓のようにも見えるしカバラの図のようにも見えます。

自分が持っている番号には色がついています。

自分が持っている数字が、別のチャクラの数字とパイプでつながっているとそのチャクラは「自分でコントロールできる」けれども数字を持っていてもつながっていないと「人からもらう・柔軟に対応する」

私の場合だと、一番下の四角い部分(ルート)と左下の三角(脾臓)はお互いに繋がっているので

色がついていて、この部分は他人に影響されないそうです。

ちなみに、一番下の四角は「プレッシャーを処理できる」左の三角は「ひらめき・直感・免疫力」

 

たとえば喉のチャクラだと、私は他の場所と繋がっていないので

確固たるスタイルはなくて周りに合わせて喋ることができる、とか

仙骨だと人からエネルギーをもらって生きているのでオーバーワークになりがち、とか

 

 

で、私はプロジェクタータイプという、他人の方向性にフォーカスして導くというガイド役らしいです。

プロジェクタータイプは20%しかいないそうなのですが、

似たもの同士が集まるのか類は友を呼ぶなのか

私の周りの人はなぜかみんなプロジェクタータイプ。

 

自分らしさを発揮するカギは一瞬のひらめきを大事にすること。

みんなで上手く行ったときの達成感が喜びで、

逆にうまくいかなかったときは、なんであんなことしたんだろうという苦い感情を味わうそう。

そういう感情というか感覚にフォーカスすると、自分が間違った方向にいってるかどうかがわかるそうです。

 

プロファイルの6は、年代ごとにやることが決まっているんだけど6はその総括で

例えていうなら屋根の上から俯瞰で眺める立ち位置にいる、土星管理の部分。

もう1つの2は、自分の素が丸見え状態で、親近感をもたれたり頼りにされやすい代わり

時々一人になる時間が必要らしい。

《これはまんま、山羊太陽土星と獅子月の対比。そして発達年齢域の最終形態が土星》

 

あとは、行動は基本一人で平気なタイプだし

自分から攻めているよりは招待されたり待ちの姿勢でいる方がいいんだって。

 

占星術がわかって聞くと、これはこのことだ、とか

ほうほうなるほど!と思って聞ける部分が多いなと思いました。

 

もともと先週受ける約束だったんですが、台風で電車が止まっていたので

日にちを変更してもらったんですね。それが11月1日の11時という。

そのうえ待ち合わせに指定されたカフェの住所、番地が1-11で

見事に【1】が並びました。

これから先、新しい何かが起こりそうな予感♪

 

Posted by 八雲あかね at 17:08 | 講座・セッションレポ | - | -

ブレスワーク受けてみました

最近気がついたんですが、私にはあるパターンがあるんです。

 

同じことを2度3度と耳にしたらそれは大事なメッセージ

というのは知ってるし意識してるのですが

私のはその変則パターンがあります。

 

1回経験する。その時良い感想を抱かない(むしろ、は!?ってなる)

なのにその後なぜか関わることになる。

 

昔シータヒーリングのセッションをスピのイベントで受けたことがあって

その時にちょっと嫌な思いをしたんですよ。

しばらくして、東京の先生が蒲郡で初級クラスを開催してくれることになった時

なぜか会う人会う人に「今度うけるんだよね?」と言われ

最終的に「絶対あなたには必要だと思うから受けなさい」と言われて受けた。

 

占星術もそう。

初めて受けてはぁ!?ってなって、結局それがきっかけで勉強して仕事になった。

 

随分前にとあるWSでブレスワークを体験したことがあるんだけど

個人的には微妙な感じだったんです。

そしたらなんと奥本さんが同じようなブレスワークを受けたとブログを書いていた。

衝撃のサトルボディ・アウェイアネス ブレスワーク

読んだとき、なんとなく受ける流れになるんだろうなという気がしました。

この流れ、何度も繰り返したパターンそのものじゃん・・

 

そのすぐあとで実際に奥本さんに会う予定だったので上記の話をしたら

「セッション受けた後、最初に会うのがあかねさんだったから意味があると思ったよ」と

ニッコリ笑顔で言われましたw

 

☆::☆::☆::☆::☆::☆

 

とにかく何があっても呼吸に集中していてください、ということなんですが

深く吸って思い切り吐く、というのをリズミカルにしないといけない。

私は息を吸うのが弱いみたいで、何度も「もっと思い切り吸って!」と指導が入ります。

過呼吸になるから手や足は痺れるし、先生が胸骨のあたりを押すので苦しいし。。。

 

一定の時間意識的に(というかほぼ強制的に)大きな呼吸を続けた後

ふっと静かな時間が訪れます。

先生は、足首のあたりを調整したり首の後ろに手を置いて頭をそっと動かしたりして

なんとなくクラニオセイクラルみたいだなと思いました。

 

奥本さんはクリアなビジョンを見たそうですが

私はずっとまどろんでいるような感じでした。

ものすごく気持ちのいいマッサージやエステを受けたときのように

意識が飛んだり戻ったりするような感覚。

音は聞こえているし身体の感覚はあるので、寝ているわけではなく

脳波が変わって深い瞑想の状態になったのだ、と言われました。

 

初めて受ける人は、セッションを連続して2セットやるんですが

1回目は身体の境界線があいまいになって足が無くなったような、

2回目は第1チャクラのあたりから木の根っこのようなものがすごい勢いで伸びていくような

不思議な感覚がありました。

 

 

とにかく左脳を使いすぎているから(まぁそうでしょうね。。。)

右脳の感覚が少し眠っているらしいです。

時々瞑想をして、思考やマインドよりも身体感覚を優位にすることを練習するといいそう。

 

私は思考優位なので、セッションは先入観なしで受けようと思って

下調べもしなかったし体験談を読むこともしなかったけど

ブレスワークをすることでいろいろなブロックが解消されるので

人によっては強い痛みを感じたり、大きな感情開放がある人もいるらしい。

自分が生まれたときの感覚を再体験して「生まれ直し」を経験することもあるとか。

ただ↑こういう体験をしたいと意図して受けるのは、あまり意味がないそうです。

(こういう意図がマインドそのものだから)

 

おもしろい体験でした。

先生のHPはこちら → イーハトーブ心身統合研究所

 

 

ふわふわパンケーキを食べて帰りました。美味しかった!

(個人的にはふわふわでないホットケーキのほうが好きだけど)

 

 

 

 

Posted by 八雲あかね at 08:36 | 講座・セッションレポ | - | -

人生を加速させるお茶会 ありがとうございました

先日『人生を加速させるお茶会vol.2』が無事終了しました。

ゲストさんはこういったお茶会は今回が最後、ということで

貴重で濃密な時間になりました。

 

いい悪いとか特定の誰かとかでなく、私の個人的な感想です

 

「今」を大事にする

「今」じゃないことで迷ったり悩んだりしてるのはもったいない

こうなったらどうしよう?うまくいかなかったらどうしよう。あのときああしていれば。。

全部気持ちが「今」にないですよね。

今の私はどうしたい、今の素直な気持ちはどうか。そこをもっと大事にして欲しいです。

後になって、あの時そんな気がしてたのにと思っても遅いです。

 

正解を求めない

このお茶会、皆さんそれぞれ苦しかったり不安だったりするからお申し込みをされたと思うのですが

答えが欲しくて来られた方が結構いらっしゃるなと思いました。

どれを選んだらいいかわからないから、どれを選んだらいいかそして選んだらどうなるのか教えて欲しい

 

正解なんて提示できませんよ?答えは選択肢の数だけあるし、

これを選んだらこうなるから言う通りにしなさい、というのはコントロールです。

私たちが提示できるのは、唯一無二の答えじゃなくてきっかけやヒントです。

そしてそもそも答えは自分が持ってるはずです。

 

とりあえずやってみる

もらったアドバイスはとにかく実行してみてください。

でも、、とか だって、、って思うのはもらったアドバイスが「自分が欲しい答え」と違うから納得できないからなのでしょうが

自分のやり方で上手くいかなかったから今悩んでいるんですよね?

だったらダメ元でやってみませんか?

言われたことをとりあえずやってみて、それでもダメだったらまた一緒に考えましょう。

 

他人に委ねない

食べたいものも着たい服も一緒にお茶を飲みたい相手も、自分が選択してください。

幸せな私も不幸な私も、演出しているのは自分

どうにかしたいけど変われない・変わるのが怖いという人は、「どうにかしたい」と言ってる状況が一番居心地がいいのだと思います。

お腹が空いたなら自分でご飯食べるしか空腹を満たせないし、トイレに行きたいなら自分で行くしかない。

代りにやっておいてあげるね、と誰かにやってもらうことはできないんです。

だから他人に委ねないで自分で決めるという覚悟をして欲しいです。

 

 

いろいろ書いていますが

主催の3人、みんなこれをやって臨んでいます。

 

ゲストさんは人生最大の変容をしたそうですし

奥本さんもがっつり断捨離されました。

私も前回のお茶会の時からずっと自分に向きあっています。

(私たち、結構まじめでストイックです)

やったらこんなに変わった、スッキリした、があるから言えると思っています。

 

だから参加してくださった皆さんも、もらったメッセージに真摯に向き合ってみてくださいね。

 

 

Posted by 八雲あかね at 10:02 | 講座・セッションレポ | - | -

もう《いい子》の枠はいらない〜カルミックインプリントセッションレポ

東京に行った理由のひとつは、どうしても受けたいセッションがあったから。

 

甘夏弦さんの『カルミックインプリント』のモニターセッション。

『カルミックインプリント』というのは

インナーチャイルドカードの創始者であるイーシャ・ラーナー氏が創作した

パワーマッピングという占星術の技法を使ったセッション、だそうです。

 

ホロスコープ、出生図は私たちが生まれてくるときに、

こんな風に生きたいと決めてくる設計図みたいなものですが

そのなかで特に、それぞれが持っている恐れやカルマに焦点を当ててみていく

つまり自分の土星を掘り下げるセッションです。

 

くわしくはこちら→ サマーシュガーな日々「カルミックインプリントモニターセッション」

 

私は今年56歳になります。土星期突入です。

山羊座に土星が戻ってきて2度目のサタリタも目前です。

そんなわけで、土星とどう付き合うかというのはずっと大きなテーマでした。

昨年の暮れ、仙台で開催されたまついなつき先生の土星講座に参加し

今年になってからは意図したわけじゃないのに、自分の一番のカルマともいえる

家族の問題と嫌でも向き合わないといけない状況になりました。

全然楽しくない、避けて通れるものなら向き合いたくなんかないというのが

正直な気持ちです。

 

けれど向き合わなければいつまでも宿題として何度も何度も目の前に突き付けられるし

覚悟を決めて向き合えば、それに応じてちゃんと得るものがある

それが土星でもある。

土星期や2度目のサタリタは、いわば自分の人生の集大成みたいなものです。

私は、できれば笑って迎えたいのです。私がどんな人間であるかということが

イコール私の生きてきた結果だと思うから。

 

ということで今年は何度も内省し、モヤモヤしたり、自分なりの答えを見つけたり

やっと出口が見えてきたかな、というところ。

その確認のために、土星が山羊座に入る前にどうしても受けたかったのです。

 

事前にいくつかのテーマが事前課題として送られてきます。

考えておけばいい、と言われたのですがノートに書き出したら

結局4ページものボリュームになった(真面目か!)

私は書いて考えが整理できるので、おかげで当日はそのまとまった考えを

甘夏さんの質問にあわせて答えていけばよかったので、結果としてはよかった。

 

私が根底に持っている、どうしてもこうしなければならないという

強迫観念にも似た思いは「型をつくる、型にはまる」でした。

家庭環境のせいもあって、私は小さいときから《いい子》だったように思います。

内心はどうあれ、強く反発したり逆らったりせず、親の想定する子供像から大きく外れもしない。

《良い子》なんかじゃない、《都合のいい子》

 

それで自分に自信がない価値がないから、正論や資格やちゃんとできるあれこれで

周りを固く固く固めていったのだろうと思います。

 

私が抱いている恐れは、本当の自分(自分の小ささや本音)が露呈してしまうことで

恐れを解放するために一番必要なこと、それは【子どもの心を取り戻すこと】

 

今年の初めに、甘夏さんにもらったインナーチャイルドカードのメッセージを

思いだした。。それがこれ。

 

話は飛びますが、私今年になってから「美女と野獣」10回観てるんです。

7回は映画館で、3回はハワイに行ったときの往復の飛行機の中で。

最初に観に行ったときにもらったポストカードに書いてあった

呪いを解く、という言葉が響いて。そのあとは主題歌の中にある

Finding you can change

Learning you were wrong

(変われると知り過ちに気づく)が琴線に触れて。

美女と野獣はインナーチャイルドカードでは獅子座の象徴でもあります。

 

 

今まで私は真面目でちゃんとしている大人としての面ばかりを生きてきました。

それは私の大事な個性の一面ではあるけれど全部じゃない。

あかねという月獅子の象徴のようなキャラを表に出していったら

誰にも非難されなかったしむしろいいと言ってもらえた。

 

まず自分が面白いと思うことを、ワクワクすることを楽しむことが

2度目のサタリタに向けてのテーマ、ということです。

 

 

セッションの後、トナカイで開催中のサビアン版画展に伺いました。

私の冥王星は乙女11度。

このサビアンは「母親の期待の鋳型にはまる少年」

これを見たときに、何とも言えない気持ちになりました。

 

この度数は実は自分の父親の太陽の度数でもあるんです。

私は父親の期待に応えようとしていたと思っていたけど、実は父親という媒体を通じて

自分の冥王星を使っていたのかもしれないです。

鋳型を作っていたのも、そこに入りたかったのも自分自身なんだな。

 

他の誰かが作った鋳型ではなくて、自分が作っていけばいい

こんな人がいたら面白いね、年を取るって悪くないねっていう新しいモデルに

私自身がなればいい。

 

今年はいろいろなタイミングで、その時に受けたいと思ったセッションを

いろいろ体験しているけれど

結局どれも本来の自分をまるごと受け止めるという魂の目的に

集約しているのかな、と思います。

 

自分が楽しいと思うことをまずやってみる、というのは

本当に最近(満月明けくらいに)腑に落ちたことがあるので

ちょっとまた別の記事で書きますね。

 

甘夏さんはまたの名をアサシン甘夏。(命名は玉紀さん)

静かに話を聞いてくれます。じっとこちらの話すことを聞き

脱線したりまとまらなくなってくると、話を整理してくれる乙女水星。

余計な感情移入や主観は入れてこない代わり、本人も気づかなかった部分を

ピンポイントでふっと指摘したりする。だからアサシン。

 

命名の由来になった玉紀さんのレポはこちら

土星特化メニュー「カルミックインプリント」@甘夏弦先生レポ

 

☆★☆★

9/11追記

 

このレポを書いたら、甘夏さんから衝撃の事実を教えてもらいました。

甘夏さんご本人のネイタル水星も、この乙女11度だそうです。

鋳型に入ったものの、自分では抜けなくなったところへ

細く鋭い針を刺してもらった、そういう感じでしょうか。

 

そしてもうひとつ。

アサシン甘夏の名付け親はたまきさんじゃなかったそうです。

失礼しました!

 

 

 

 

Posted by 八雲あかね at 22:41 | 講座・セッションレポ | - | -

お金のブロック

【魂の統合】【親子関係のブロック】に引き続き

【お金のブロック】を解除してもらうセッションを受けたのでそのレポを。

 

人は誰しもお金とは無縁の生活をおくることはできませんが

個人事業主になると、それはもっと切実になるというか看過できない問題になります。

濡れ手に粟のような儲け方がしたいわけではないですが

1の労力に対して1の対価は生み出したいし、

1を10に、10を100にするしていくことと、それをうまく受け取る術は

やはり持っていたほうがいい、と思います。

 

 

もう何年も前のこと、まだ占い師になる前

ネットで見かけた「お財布鑑定」というものに軽い気持ちで申し込んだことがあります。

自分の名前と、使っている財布の画像と、希望する月収を申告すると

どうやったらそれが達成できるかというアドバイスをもらえるというもの。

その時私は「月収50万希望」と書いて送りました。

返ってきた答えは、私に50万を受け取る器がないから無理、でした。

たとえ50万誰かがくれると言ってもあなたにはそれを受け取れない、と。

その頃からずっと、受け取る器という言葉が頭の中にあります。

 

夫や子ども・親兄弟含めてみなサラリーマン出し、自分自身もずっとそうでした。

だから「お金を稼ぐ」ことは時間に比例するとか、地道にコツコツという概念があるし

自営になった今でも、やったことの対価とか時給換算とか考える。

 

 

働いてお金を稼ぐ、ということはできるのですが

気持ちよくお金を使う、ということが私はどうも下手です。

ずっと働いてきたのも、自分のやりたいことのために人(夫)のお金を使うことに

抵抗があったからだし、旅行に行ったり車を買ったりネイルしたりすることを

「すごいねー」と言われても、実はそれを褒め言葉としては受け取れない

(むしろ、そんな無駄遣いばっかりして、と非難されているように感じます)

 

せっかく2ハウスに天体がたくさんあるのに、本当の意味で活用できていない。

だから受けてみたいと思ったのです。

 

 

私のお金のブロックには、大きな2つの要因がありました。

1つ目は、【魂の統合】で出てきた不幸な生い立ちの男性。

お金持ちの人に家族が翻弄され、人生を狂わされたのに泣き寝入りするしかなかった

だから「お金持ちはずるい」という概念がある。

もう1つは、今メインでついている守護霊さんの一人が山岳ガイドのような仕事の人で

「身体を張って」「こつこつ」「苦労しないと報酬は得られない」という概念を

持っていたのだそうです。

 

この二つの概念を抜いてもらって、新しい価値観をそこに入れてもらいます。

以前シータヒーリングを習ったことがあるのですが

セッションのやり方はシータヒーリングの手法によく似ています。

創造主に聞くか、守護霊に尋ねるかの違い。

でもどちらも私の意思を確認しながら進めてくれるやりかたです。

オプションでいろいろな開運行動のアドバイスもいただけますが

これはセッションを受けた人の特典と思いますので、ここで書くのは控えます。

 

ここからどういう形で成果が出てくるのか、楽しみです。

 

Posted by 八雲あかね at 14:50 | 講座・セッションレポ | - | -

ブロック解除セッション受けました

《魂の統合セッション》をしてくださった重田智子さんの

ブロック解除を昨日受けました。

 

もともと申し込んだのが《お金とビジネスのブロック解除》だったけど

セッション中に親子関係も出てきたので

《親子関係のブロック解除》も合せてお願いすることにしました。

 

まずブロック解除についてですが、人にはいろいろな思い込みや思考癖があります。

自分で創りだしてるものもあるし、親や先祖の価値観を引き継いでいるものもあるし

守護霊が強く持っている思い込みみたいなものが反映されていることもある。

 

(あかね画)

 

表面的なものは自分でも気づきやすいし、自分でも取れることがあるけど

根本が変わらなければ繰り返す。

自分では気づきにくい深い部分に隠れている大元の思い込みを外して

大きく空いたスペースに新しい価値観をダウンロードするのが

ブロック解除のセッション、だそうです。

 

気になる方からやりますよ、ということで親子関係の方から。

こちらは現在の親子関係をどうにかする、というよりは

家系的な縛りを解く、という意味合いが強いそうです。

家系の縛りは全くない人もいるし、父方のみ・母方のみの人

少数ですが両方の家系から縛られている人もいるそうです。

家系の縛りがあると、何か行動する際に親や先祖の考え方が基準になったり

家に注ぐエネルギーが大きくなってしまう分、生きる時の自由度が減る。

家の縛りが無い人は、親は親、自分は自分という考え方ができるので

本人の進みたい方向へ進みやすいとか。

 

私は父方と母方、両方から繋がれていたそうです。

それでも両方とも1回で割とすんなり切れたらしいです。

 

セッションを受ける前は、受けたらどうなるんだろう?という期待と不安が

入り混じったような感覚でした。

いろんなしがらみから解放されたい気持ちと、親を切り捨ててしまうのか?という罪悪感

重田さんから、親子関係のブロックを解除すること=家を断絶するというのではない、

という説明を受けて気が楽になりました。

 

先祖の縛り、という深い場所のブロック(お芋)を取り除いた後

中くらいの深さにある芋(現実の親子関係の因縁)も除いてもらいました。

 

もうすぐお盆で実家に帰るので、その前に受けたかったんですよね。

解除されてすぐに大きな心境の変化的なことがあったわけじゃないし

いきなり現実の何かが変わったわけではないんだけど

実家に帰った時母親が不機嫌な顔を見せてきたとしても

それはそれで、私が責任を負うことではないんだ、とすんなり思えます。

実際にどうなるかはその時になってみないとわからないけど、なるようになる

と割り切れるようになりました。

 

 

この後お金のブロック解除も受けましたが、それはまた別の機会に。

 

こういう「みえないもの」を扱うセッションっていろいろあるし

効果は具体的にその場で見えるものではないんだけど

なんで受けようと思ったかという理由がいくつかあって

それは前回受けたときの、説明や解説がとても具体的だったからというのと

私の潜在意識にアクセスするときに、毎回許可を求めてくれたから、というのがあります。

今聞くことだけに要点を絞って、他のところを勝手に許可なくのぞき見しないという点が

すごく信用できると思ったから。

重田さん曰く、いろいろ見ると疲れるから見ないということらしいですが

「見える人」って勝手にアクセスして覗く人もいるから

見えるのは仕方がないにしても、あまりいい気持はしない。

だから一線を引いてくれる人はプロだ、という信頼になったのかな、と思います。

Posted by 八雲あかね at 19:45 | 講座・セッションレポ | - | -

リモートビューイング再び!

今日から8月ですね。

6月7月はなんだかんだと慌ただしい時間が流れていたので

なんとなく穏やかな流れになったような気がします。

(夏休みだからっていうのと、月天中殺がもうすぐ終わるから)

 

 

今日はオフィスに奥本裕子さんが来てくださいました。

私のコンサルを受けたい、と希望してくださって

せっかくなので交換セッションしよう!と話がまとまり

私はリモートビューイングをお願いしました。

 

コンサルの結果もなかなか面白かったですが、

リモートビューイング、面白かったですよ!

いつもはあらかじめテーマを決めていたり(推定年収とか)

受ける人にどうしたいか聞いてやるそうなのですが

今回は、何を聞くかもリモートで決めてもらうというやりかたを試してみることに。

 

自分の頭でテーマを考えると、自分のフィルターが出ちゃうよね。

聞きたくないことは避けようかな、とか。

あと本当にやりたい!と魂が伝えてきていることと、脳みその指令が一致しない時もあるし。

 

すごいボリュームだし。

 

 

ざっと読んだ感じ、以前(1月)にやってもらったときと随分変わったと思います。

自分を信じ切れていないので時々やさぐれたり、そっとしておいてください状態になるところは

残っているんだけど、それも気にしなくていい程度みたい。

 

なにより1月の時には「愛について学べ」「愛を知れ」みたいなことを言われていたけど

今回は「やさしくてマジメ」「愛と平和を武器に世の安泰を求める」「愛の人」という

背中がこそばゆいような言葉が並んでいますよ。

前にやった時のような不安定さが今回は無くて、【巨木】とか【親玉】という言葉が

何度もでてきました。

 

基本は全部おまかせで、ひとつだけ聞きたいことを聞いてみました。

[隠れた才能]は何か? これの答えをそのまま転記すると

 

愛・ほっとできるほどの人柄・包み込むような愛をもっと幅広く知れ渡るようになること

フォローもできる、すべてを知って助言できる本当は優しい愛の人

おそれられれば恐れられるほど人脈も広がるからこわがらないこと

 

だって!!!

 

今日のリモートのテーマは「あかねを脱がせて丸裸にすること」ということで

ここから先の夢や野望もたくさん語りました。

 

私はBigな親玉らしく、自分が楽しいと思うことを、みんなを巻き込んでやるといいらしい

サポートしてくれる人が3人くらいいるみたい

(誰かにうまく頼んだり委ねたりすることが苦手なので、取り組むテーマでもある)

10年後にはみんなで海外珍道中ツアーとかやってそう。

 

今日見た感じ、もうすでに推定年収も前の時より大幅にアップしてた。

 

親玉らしく、みんなを巻き込んで大きな事をするといいらしくて

早速2つほど宿題ももらいました。

 

1つは、サマーパーティをやる(みんなでトロピカルドリンク飲んでるイメージ)

もうひとつは、年末に忘年会と慰労会と誕生日会と来年の野望を語る大きなイベントを。

 

怖いけど思い切って旗を振ってみようと思います。

 

 

奥本さんはセッション中、私に向かって

「なんでそんなに自分を信じないの?もっと自信持てばいいのに」と鼓舞してくれるのに

コンサルで私が、「奥本さんは”あの”奥本裕子さん、なんだよ」と何度も言っても

全然信じようとしなくて、お互いにブーメランだよね、と言いっこしてました。

 

実は奥本さんと私、太陽と月がちょうど反対、

奥本さんは太陽獅子座・月山羊座、私は太陽山羊座・月獅子座で、度数も近い。

だからいろいろ違うのに、驚くほど似てるところがあったりします。

 

 

そんなこんなで楽しくて濃い一日でした。

 

もしリモートビューイング受ける機会があるなら、おまかせセッションお勧めですよ。

リアルでお目にかかれる人には、今日のカルテお見せしちゃいます。

 

 

 

 

Posted by 八雲あかね at 19:34 | 講座・セッションレポ | - | -

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