あかね劇場は泣ける、のか?
こんにちは、八雲あかねです。

今週は「理想のパートナー編」お茶会で始まって、陽転お茶会で終わった一週間でした。

理想の相手を読んでも、家族の命式を見ても
結局「自分がどう在るか」に帰ってくる、特大のブーメランとなって。

人間関係は鏡ってよく言いますが、自分が嫌いな状態で見る鏡に映るのは
不愛想で疑い深い目をした自分じゃない?

たとえば自分が誰かと会ったときに
じろじろなめまわすような目線で見てきて
「太ったんじゃなーい?」「なんか老けたよねー」とか感じ悪いこと言う人より
にこにこ笑いながら「髪型変えた?」「その服似合うね♪」って言ってくれる人の方が
感じいいじゃん。そういう視線で自分のことも見てみようよってこと。

今週のお茶会は、なぜか毎回誰かを泣かしてしまいました。
断じて意地悪したわけじゃないし、闇討ちしたわけでもないけどね。
人は心の奥の触って欲しくないと思ってる場所に触れられると
涙が出てしまうものなのかもしれません。


以前は、お茶会の最中に説教モードになるとなぜかみんなが喜んだけど
最近はどこかで誰かが涙を流すっていうのがパターン化するんだろうか。
泣かせる話だねぇ〜、って大衆演劇かっ!?

あと、陽転お茶会ローカルルールとして
≪一番最初は自分の命式で参加≫入れようと思います。
(同じ日に自分の分を鑑定で受ける場合は除く)

旦那さんや子供がどんな人かは大事だけど、まず自分がどういう人間かの方が先
これは強く感じたので、次回から適用いたします。



 

Posted by 八雲あかね at 20:04 | -陽転お茶会 | - | -

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