ドヤ顔の秘密

なんとなく興味があってやってみたいと思っていた

LINE公式アカウント(旧LINE@)昨日開設しました。

 

とはいえ思い付きなので、ブログやFBとの書き分けとか

コンセプトとか全然考えずにノープランで見切り発車しちゃったので

やりながら方向が定まっていけばいいかな。

 

 

プロフィールの写真を何にしようか迷いました。

実は私、自分の容姿にコンプレックスがあるので写真あまり好きじゃなくて

自撮りもしないし、人に撮ってもらうこともあまりないから

プロフィールに使えるような写真が、そもそもあまりない。

 

それで、先日宝石の展示会&ディナーに行ったときに友人が撮ってくれた写真を

プロフィールに使いました。

背景がきれいな照明のワインセラーでアプリも使ってるのでキラッキラの写真

 

その写真を撮ってくれた人が

「アプリで加工すること=ごまかし、じゃなくて、こういう自分になれたらいいなという理想の可視化と解釈したらいいんじゃないかな」

と話していたのがとても印象的で

私も自分の顔が好きじゃないとか、ブスを拗らせるよりも

こんな風になりたいに近づく行動をしよう、と思ったんですよね。

その写真を選んだのは、そういう想いの表れでもあります。

 

LINEもFBも、プロフィール写真は顎をあげてドヤ顔してるんですが

あれには実は訳があって。

私、老眼鏡が手放せないのですが、あれって手元を見やすくするために少し下げてかける。

そうすると真っすぐ正面を見たとき、ちょうど目線のところにフレームが来るんですよ。

 

 

だから「こっち向いて」って言われてそちらを見る時は

こんな感じで顎を引いて上目使いで見るか、

顎をあげてレンズ越しに見るか、どっちかになっちゃう、という訳。

 

 

 

LINEID=@458wsdnw

 

 

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Posted by 八雲あかね at 15:31 | 日々の徒然 | - | -

謹賀新年2020

 

あけましておめでとうございます

 

新しい年が始まりました

2020年は、木星も山羊座に滞在して

山羊山羊しい期間のフィナーレとなりますので

飛ばしていきたい所存です

 

画像はPixabayからお借りしました

 

 

Posted by 八雲あかね at 17:34 | 日々の徒然 | - | -

好きなもの×好きなもの

この前の旅行で買ってきた万年筆。

その名も『火星 MARS』

 

キャップに火星のマーク

占星術をするので、惑星のモチーフとか星座のモチーフとかあると心惹かれます。

 

時期的には木星とか土星の方がタイムリーかな?とも思ったんですが

火星の軸が一番好みだったので。

 

 

この万年筆、正式なシリーズ名を【五行星系列鋼筆】といい

火星の他に、木星・土星・水星があります。

(金星は、見たことがない。)

 

算命学のテキストに、五行(木火土金水)の起こりは諸説ありますが

その一説として

 

木は木星、火は火星、土は土星、金は金星、水は水星が由来している

これらは目視できる天体で、五行の方角や色は

これらの天体が現れる方角や色と関連があるのではないかという説がある

 

【五行星系列鋼筆】という名称を見たときに

なんとなくこのテキストの文章を思いだして

ひとりホホウとにやついてしまった。

 

占いも万年筆も本当に好きなんだな、と再確認。

 

 

 

Posted by 八雲あかね at 21:28 | 日々の徒然 | - | -

旅は人生の縮図

この世に生まれたときに与えられた命(=時間)には限りがあること

頭ではわかっていても、日々の生活の中ではなんとなく

それは今じゃないだろう、と意識しないようにしてる部分がありますよね。

 

自分のやりたい事や好みを明確にしてそれを真摯にやるとか

1年365日1日24時間やり続けるのは、正直疲れるから

まあいいかーと流されて生きる方が楽なことも多い。

 

 

先日観たこの映画みたいに、余命宣告されて残りの時間を意識すると

自分の人生大事にしなくちゃとか、与えられた時間を有意義に使わなくちゃとか

思い知らされる。

 

 

余命宣告まで行かなくても

旅に出るっていう行為も人生の縮図みたいなものだな、と思います。

 

期間が限られている

自分が自由に使える時間に限りがあり

食事できる回数にだって限りがある

そのなかで、自分がどんなことをしたいどこに行きたい何を食べたいか

真剣に考えるよね。

 

よくわからないままなんとなくでも旅行はできるけれど

何かしらのテーマを持っていく方が楽しいんじゃないか。

大げさなものじゃなくてもよくて

憧れのあのホテルに泊まってみたい でも

あの博物館でじっくり展示が見たい でも

あれこれ食べたいものがある でも

なにもしないをしにいく でも。

 

旅は、そんな自分の趣味趣向をちゃんと見つめ直す機会なのかなと思う。

 

 

本当の本当は、

日々、自分は何が好き?どうしたい?と意識して生きるのが理想だけどね。

 

 

 

 

 

 

 

 

Posted by 八雲あかね at 09:41 | 日々の徒然 | - | -

DOが大事。

やったらどうなるか

これをやったら何になるか

ちゃんとできるかどうか

 

そういうことをいったんヨコに置いておいて

考えない。

とにかく動いてみる。

うまくいかなかったらその時に次の手を考える。

 

 

よくあるケースは

 

こうしたらいいよ、と言われたときに

でも〜、だって、と言ってなかなか動かない

 

 ↑

 ↓

 

完璧にやろうとしずぎる

(そして挫折するパターン)

 

なぜか真ん中がすっぽり抜けている・・

 

自転車の乗るのだって、お料理をするのだって

本を読んだり、頭で考えてるだけじゃできるようにならない

なんどもやってみる、それだけ。

 

 

Posted by 八雲あかね at 15:31 | 日々の徒然 | - | -

めぐりてまわる

昨日はこちらの映画を観てきました。

 

本当にやりたいことは

叶えたい夢は

一緒にいたい人は

 

で、どんなふうに生きたいの?って考えさせられる。

 

映画では、余命宣告を受けたことが

それを考えるきっかけになっているけど

本当は普段から意識しておいたほうがいいよね。

 

人間はみんないつか死ぬ、例外なく。

なんとなく「まだ死なない」と思っているだけで

その日がいつ来るかは誰にもわからないから。

 

今年のお正月明けに、自分が死んでいく夢をみた。

うとうと眠っているような感じで

死ぬ瞬間というのは、

もう呼ばれても目を開けたり返事をしたりしたくないと思ったとき、という

ものすごく静かで穏やかなものだった。

(だからこそリアルで今でもその夢を覚えている)

 

そのせいか今年はずっと死生観とかどう生きるかとか

そんなことばっかり考えていた気がする。

本当にやりたい事をやり、本当に好きなことだけを選んでいくのは

楽しくもあるけど時にしんどくもある。

だんだん妥協ができなくなっていくから。

 

自分がどんどん尖っていく気がして、本当にいいのか迷うこともあるけど

このごろ思うのは、いっかいとことんまでやると反転する、ということ。

 

 

 

陰陽太極図の

陽極まって陰に転じ、陰極まって陽に転ず もそうだし

 

インフィニティ(無限)のマークが表すことも同じだ。

振り切って、反転して初めて、中庸(真ん中)がわかる。

ここが真ん中(自分自身)ということがわかれば

もう不安になることも、恐れることも無くなる

その状態になったらいろいろなことを委ねることができて

本当の意味でケセラセラ(なるようになるさ)という境地にいけるんじゃないか。

 

そういえば、昔

「八雲あかね」という名前をつける前

ほんの短い間だったけど「ケセラ」という屋号を使っていたことがあったな。

「その名前は軽すぎる、もっと重厚感があって漢字のほうがいい」と

反対されて変えちゃったけど。

 

Posted by 八雲あかね at 11:41 | 日々の徒然 | - | -

自分を生きる

友人に誘ってもらって『波動カラー』というのを受けました。

 

似合う色を見つけるパーソナルカラーとはちょっと違ってて

わかりやすく言うと、自分の細胞に一番しっくりくる色を見つける 

小難しく言うと、潜在意識の中に組み込まれている

自分の資質や才能の元となるものを色で可視化する もので

その色を身に着けていたり身近に置いたりすると

自分がとても自然な状態で本来の力を発揮できる

 

たとえば算命の中心星が○星だから、こういう性格が出る

生まれたときの星座が○座だから、こういう行動パターンをとる

それを色でグループ化し、それぞれのグループに姫の名前をつけてあるものです。

 

面白いのは、自分にはどの色が合うか(何姫のグループか)は

自分が見て顕在意識で判断するんじゃなくて

目をつぶった状態でOリングテストをして判断するところ。

合わない色のものを持った状態だと、

頑張っていても本当にあっけなく指が外れてしまうのに

合った色を乗せた状態だと、全然力んでないのに指が外れない。

 

波動カラーがどんなものかは、私がだらだら説明するより

受けてみた方が早いです、絶対。⇒ 波動カラー レプラさんのブログ

 

 

昨日は8人で一緒に受けて、自分以外の人のタイプやその説明も一緒に

聞いているのですが

言い方は悪いですが、観察しているのがとても興味深かったです。

 

あなたは○姫、合う色はこういうのだよと説明されて

こういう色好きなのでしっくりきます、という人。

前に違うところで似合うと言われたのと違うのでちょっと戸惑うけど

これから少しずつ取り入れていこうと思います、という人。

説明を聞いても、ん〜と首をかしげている人

好きな色が全然入ってないんだけどどうしたらいいの?っていう人

違う人の色やタイプを「いいなぁ」と羨ましがる人。

反応がみんな違って面白い。

 

すぐに納得できない、この色は合わない。そういう人はたいてい

「本来の自分」と、「こうあるべき理想の自分」とが

ちょっと違っているんでしょうね。

西洋占星術でいう素の自分(月)とこう在りたい自分(太陽)のギャップみたいな。

(太陽と月の場合はどちらも自分だけどね)

 

他の人が羨ましくなっちゃう人は、大前提として自分が持っているものを認めてない

でもさー、どんなに羨ましくても他人の物は自分の物にならないし

もし手に入れたとしても、今度はまた別の「持っていないもの」に目が向いて

いいなぁ、と思う。というのを続けるだけなんだよ。

 

占いでもそうだけど、まずいちばん大事なのは

「これが自分」って認めることだよ。OKを出すでも諦めるでもいいけど

私はこういう要素を持った人間なんだな、と受け入れること

そして自分が持っている要素をいかに活かして生きるかを考えること。

 

陽転お茶会でも言うけど、自分が持っているものを活かすのが陽転

私の持ってるものなんてどうせ、、あの人の持ってるものがいいなぁって

拗らせちゃうのが陰転。

どっちを選ぶかは自由だけどね。やっぱり陽転して生きていきたい。

結局それが、潜在意識が望んでいる生き方に繋がるんだと思う。

 

***

 

ちなみに私は、シルバーのグループで

姫タイプは「ジャスミン」でした。

 

普段家計を管理している財布は、自分に合っているものだったので

仕事用に使う財布と、スマホのケースも自分に合う色の物にしようと思って。

 

 

キラキラシルバーの財布

 

 

ジャスミンの色見本そのままのスマホカバー

 

早く届かないかな〜楽しみ。

 

 

 

 

 

 

Posted by 八雲あかね at 18:20 | 日々の徒然 | - | -

勉強に終わりはない

昨日は、なぜか急にむくむくと衝動が湧いて

今までに習った算命のテキストのおさらいをしていました。

 

勉強でも仕事でもそうですがなにかを習得するとき、私はまず概略や骨組みを知りたいのです。

やりたいこと(知りたい事や目的)がまずあって、

次にそれをやる(知る)にはどうしたらいいかを考える。

取扱説明書を1ページ目から順に読まず、知りたい機能のところだけ読むタイプ。

 

仕組みが知りたいし、仕組みが作りたい。

いろんな仕事をやってきましたけど、一番楽しかったのは

データベースを構築して、帳票が自動的に発生するシステムをつくるという業務に携わった時と

作業要領書(マニュアル)をつくる仕事でしたね〜

定型のフォームに入力する、とか

この手順通りに作業すればOK、という仕組みつくり。

(逆に一番嫌だったのは秘書業務。他人の都合に振り回されるのはしんどさMAX)

 

ただこのやり方には欠点があって

自分に関係ない(と思われる)ことは知らないことさえ気づかない。ということ。

 

昔、で始めの頃のパソコンを使ってプログラムは組めたけど

ワープロは使えなかった、とか。

ワードやエクセルも、必要な作業をすることはできたけど

便利な機能(右クリックとかショートカットキー)は知らなかったとか。

でも、できないということを理解したうえで学ぶと知識が定着するというのも

実感しましたが。

 

 

話が随分それちゃいましたが、昨日テキストのおさらいをしながら

講座を受けてる時は???だったことも、今なら理解できたりする部分や

覚えているつもりでも、抜け落ちてるところに気が付いたりとか。

改めて勉強面白いなと思ってる自分がいました。

 

来年亥年がくると、自分の命式とあわせて、亥ー子ー丑の方三位ができるし

この前気学の先生にも、来年私の星は北に来るから勉強にいいよ、と言われたし

ネイタル3ハウス山羊土星の書き換えの年でもあるから

来年は学ぶことを意識してみようかと思います。

 

新しいことを始めても、今やっていることを見直ししても

いろいろ発見することがありそうです。

単発の講座とか、いろいろ企画してみようかな〜

なんだか楽しくなってきた!

 

 

Posted by 八雲あかね at 18:22 | 日々の徒然 | - | -

奪う?それとも循環させる?

FBで超ゆる募していた「私と何か交換して」企画終了しました。

 

結局、交換が成立したのは2名様でしたが

それぞれに楽しく豊かな時間を過ごさせていただきました。

ありがとうございます!

 

やりたい!って申し込んでくださっても、何していいかわからないからやめるという人もいたし

私一人でなんとかできない規模のことを求められてお断りしたケースも。

こちらのできることを、なんでもいいよじゃなく、具体的に絞った方がわかりやすいかも。

個人的には面白かったので、また気が向いたらやろうかな。

 

やってみて感じたことですが、その時間はとても豊かでした。

なんらかの技術や時間を提供する、その対価として何かを返す

それは技術かもしれないし、お金という場合もある。

金額以上の何かがそこにあった感じです。

ニトリのCMじゃないけど「お値段以上」の価値がそこには生まれる。

そんなことを感じました。

 

無料で提供するサービスってあるじゃないですか。

あれは、無料でも大丈夫な理由が提供する側にある。

宣伝のため、日ごろの感謝として、新しいメニューの手ごたえを見るために、

自信をつけるために。

万年筆で字を書きたいという目的のため(←これは私ね)

 

無料のサービスを受けることは悪いことじゃないです。

でも無料のサービスは受け取るけど、対価を払ってサービスを受けることはしない

というのは、まあ、損はしないけどそれ以上の豊かさは享受できないんじゃないかな。

出した以上のものは受け取れないと思うから。

 

お互いが相手に対して、ありがたいな嬉しいなお返ししよう、という気持ちでいると

そこにプライスレスの価値がどんどん乗っていく感じ。

鑑定料をおまけしたりみたいなことはしないけど、

やっぱり良くしてくれる人や、喜んでくれる人には

新しいメニューやWSを思いついたときに優先的に声をかけたりはするかな。

 

自分は何もださない、けれどもらえるものは欲しい、という在り方は

短期的には得しているように感じるかもしれないけど

長い目で見たとき、循環させている関係性の方が何倍も豊かなんじゃないか

そんな風に思います。

 

 

あとね、占いとかヒーラーとか、見えないものを仕事にしてる人と

友達になると何か得すると思ってるひとがもしいたら、それは違うよ。

 

友達として相談されたら「あなたがやりたいようにやればいいよ!」としか言わないし

同業の人同士でも、どちらかが一方的に相談もちかける、ってしない。

お金払うからやって、と言う。

お返しがお金じゃなくて、代わりにあれやって欲しい、みたいなことはあるけど

それは日ごろから相手の仕事を尊重して、お互い様と思っているから成立すること。

 

あかねさん何歳ですか?とかどうして占いやろうと思ったんですか?みたいな

世間話は答えるけど、今天中殺なんですけどどうしたらいいですか?とか

○星持ってるけどこれってどうですか?みたいなことは

有料ですけどいいですか。って言うよ。

お金を払って来てくださるお客様が、一番大事だし

そういう方たちに失礼になることはしたくないから。

 

友達でも友達じゃなくても、

知識や時間やスキルを持っていこうとする人より

尊重してくれる人の方を大事にしたくなるのは、当たり前のことだもんね。

Posted by 八雲あかね at 18:22 | 日々の徒然 | - | -

ちょっと早いけど今年の振り返り

今日は午前中、気学の先生のところに伺ってきました。

来年のざっくりしたスケジュールを立てたくて。

 

来年は北東が○。でも今年のような大大大吉方というのではないそうで。

時期的には3月と12月。

でも北東方面で、その時期だと雪で行けないところもあって

そういう場合は、良くも悪くもない時期に行けばいいと言われ

 

たしかに算命の身弱・身強の話をするときも中庸がいちばん制約がないよと

話をするしね、方角もそういうふうに考えて良いんだ〜と

またひとつ目からウロコを落として帰ってきました。

 

北東方面は、ものすごく良い日もない代わりに

場所の選択肢はとてもたくさんあるので、計画を練るのが楽しみです。

来年は自分の場が北(勉強に良い)なのでいろいろ勉強したり書き物をしたりして

過ごすのが吉だそう。

 

今年は変化の年、手放しの年。

年明けにはサタリタもやってくるから、いろいろ身軽になりたいのもあるし

私は今年どんなことを変えただろう。

 

やっぱり一番大きいのはオフィスを手放したこと。

オフィスを手放す時に、見栄や虚栄心も一緒に手放した。

それから、ちゃんとする・頑張るを極力やめた。

自分の正しさを大上段に構えて振り回すこともやめた。

人間関係も随分変わったかな。

前は正しいか正しくないか白黒をはっきりさせなくちゃ!と思ってて

無理な時は自分からバッサリ切ったりしてたけど

今年は抗わないことにした。来るもの拒まず去るもの追わず。

購読しているメルマガに、これからは世界が分かれて、それが交わらなくなっていく

と書かれているのを読んで

私が感じてたこと(=キャニオン渓谷論)は間違ってなかったんだと再確認。

FBも、前は興味のない分野の投稿が目に入らないように

フォローを外したりしてたけど

見たくないから必死で防御することは、ものすごく見たがってると同じだと気づいて

下手に小細工するのはやめにした。

あ、あとは、天中殺に何か始めるとどうなるか?みたいな人体実験(笑)はやめて

開運に良いと言われることをやるとどうなるかという人体実験に変えたね。

 

こうしてみると色々やってる。

現実面での大きな変化はよくわからないけど

精神的にはすごく軽くなった感じがしています。

秋分の日以降は、新たな変化をしていくというより

これまで変化してきたことを来年に向けて定着させていくようなフェーズに入ると思うから

その前に振り返りができて良かった。

 

 

余談ですが

台湾行くなら、この9月と10月がいいよと言われて

めっちゃ心が揺れている今(笑)

 

 

Posted by 八雲あかね at 13:59 | 日々の徒然 | - | -

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